最初に現実把握が大事です。(三現主義・五ゲン主義)
企業は仕事の現場によって生きています。
過去の資料があったとしても、まずは現在の状況の情報を現場で集めることが第一と考えます。
それらには、
1.人・・・・・・・・人材の育成度
2.金・・・・・・・・財務状態からみた会社の状況の情報
3.物・・・・・・・・商品・サービス・財産の状況の情報
4.情報・・・・・・情報機器・情報武装
などがあり、それらをどの様にしたらその企業の成長・発展ためになるかを一緒に考えてまいります。
具体的には、1~4の分析を行い、あるべき方向を提案いたします。
コンサルティング業種
鉱工業、商業、サービス業
コンサルティングテーマ
業務改善、財務分析、IT導入、人財育成





